公開日順・全15本中1番目再生数順・全15本中10番目ガマ沼から山頂・メガネ沼を歩く周回
【東北ひとり旅④】クマ鈴鳴らしながら、ハイキングスポットの八幡平へ。
アスピーテラインを走り、見返峠の駐車場から八幡平の散策路へ向かいます。ガマ沼と八幡沼を見渡す展望ポイントでは、沼の水の色や周囲に広がる高原を眺めます。
舗装された道を進んで山頂の展望台に立ち、岩手山を望みます。帰りはメガネ沼を通って駐車場へ向かいます。短い周回の中で、沼ごとに違う眺めと山頂からの広がりを味わえます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 八幡平アスピーテラインと見返峠
- ガマ沼・八幡沼の展望
- 八幡平山頂の展望台
- メガネ沼を通る帰路
公開日順・全15本中2番目再生数順・全15本中6番目残雪の鏡沼へ向かう車中泊旅
【車中泊の旅】愛車と行く最後のドラゴンアイ。絶望から這い上がる、私たちの一つの区切りin岩手↔︎秋田八幡平!期間限定の神秘の絶景へ挑む
道の駅で一夜を過ごし、翌朝に八幡平へ向かいます。山頂側の駐車場に車を置き、岩手・秋田の県境から残雪の道を歩きます。融けた雪で滑る足元を進むと、鏡沼のドラゴンアイが見えてきます。
沼を少し高い場所からも眺めて山頂方面へ進みますが、短い間に霧と風が強まり、景色は白く変わります。パークサービスセンターを経て車へ戻り、山の下では晴れ間に出合います。雪道と天候の変化を含めた初夏の散策を追えます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 見返峠と岩手・秋田の県境
- 残雪の散策路
- 鏡沼のドラゴンアイ
- 霧の中の山頂方面
公開日順・全15本中3番目再生数順・全15本中14番目田沢湖からドラゴンアイへ
【絶景!八幡平ドラゴンアイ】初夏の絶景!秋田・岩手ツーリング!
角館の武家屋敷通りを走り、田沢湖の展望台や湖畔のたつこ像、秋扇湖の水没林へ立ち寄ります。青い湖と残雪を見ながら八幡平アスピーテラインへ入り、県境の駐車場から鏡沼まで雪道を歩きます。
鏡沼では中央の水がまだたまっていないドラゴンアイを眺め、岩手側へ走り下ります。さらに松尾鉱山の宿舎跡、焼走り熔岩流、盛岡の展望台へ向かいます。八幡平を軸に秋田から岩手へ広く走る一日が見られます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 角館の武家屋敷通りと田沢湖
- 秋扇湖の水没林
- 八幡平アスピーテラインと鏡沼
- 松尾鉱山宿舎跡と焼走り熔岩流
公開日順・全15本中4番目再生数順・全15本中13番目藤七温泉の朝と秋田側の湯を巡る
【秘湯】八幡平の野趣あふれる秘湯たち 2
藤七温泉彩雲荘に泊まった翌編です。残雪を望む露天風呂に夜と早朝に入り、山菜などが並ぶ夕食と朝食を楽しみます。晴れた朝には樹海ラインから秋田側へ下り、渓流沿いの志張温泉元湯へ向かいます。
木の浴槽から渓流を眺めた後は、青い水の秋扇湖で水没林を見て、駒ヶ岳温泉にも立ち寄ります。最後は仙岩情報ステーションで車中泊し、奥の森山荘へ向かいます。八幡平での宿泊から秋田の温泉へ旅が続きます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 藤七温泉彩雲荘の露天風呂と食事
- 志張温泉元湯
- 秋扇湖の水没林
- 駒ヶ岳温泉と奥の森山荘
公開日順・全15本中5番目再生数順・全15本中9番目アスピーテラインから二つの秘湯へ
【秘湯】八幡平の野趣あふれる秘湯たち 1
残雪の八幡平アスピーテラインを走り、見返峠を越えて秋田側の蒸ノ湯温泉ふけの湯へ向かいます。内湯で木の浴場を見た後、湯気の立つ斜面にある野天風呂へ向かい、開けた山の景色と濁り湯を楽しみます。
次は県境を戻って藤七温泉彩雲荘にチェックインします。山小屋のような館内や和室を見て、残雪を望む露天風呂へ入ります。二つの湯の雰囲気と、車でつなぐ山上の温泉旅が分かる前編です。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 八幡平アスピーテラインと見返峠
- 蒸ノ湯温泉ふけの湯の内湯
- 蒸ノ湯温泉の野天風呂
- 藤七温泉彩雲荘の客室と露天風呂
公開日順・全15本中6番目再生数順・全15本中15番目半開きのドラゴンアイと藤七温泉
【秘湯】 2025年ドラゴンアイと藤七温泉
残雪のある八幡平を歩き、鏡沼へ向かいます。曇り空の下で見たドラゴンアイはまだ半開きで、青い水面も落ち着いた色です。山頂方面へ少し進むが雨と霧が強まり、鏡沼を経て駐車場へ戻ります。
散策の後は藤七温泉に立ち寄り、日帰りで入浴します。内湯から露天風呂へ移り、足元から湧く湯と開放的な山の景色を楽しみます。最後は食堂で揚げたての天ぷらがのったそばを食べます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 残雪の鏡沼と半開きのドラゴンアイ
- 霧の山頂方面
- 藤七温泉の内湯と露天風呂
- 食堂の天ぷらそば
公開日順・全15本中7番目再生数順・全15本中4番目秋田側から樹氷の八幡平山頂へ
【一か八かの突撃】見たい景色があるんだ!晴れを信じて岩手県の八幡平に行ってきました
冬の秋田八幡平スキー場でリフトに乗り、雪に覆われた八幡平へ向かいます。最初は木々に付く霧氷を見ながら進み、日が差すと白い枝と空の明るさが際立ちます。雪の下に埋まった標識や踏み跡も冬ならではの景色です。
山頂へ近づくにつれ雪が降り、視界が狭くなります。登頂時には展望台まで雪に埋まり、期待した岩手山は見えないまま下山します。晴れ間に見た樹氷と、白一色に変わった山頂の両方を追える雪山の記録です。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 秋田八幡平スキー場のリフト
- 霧氷と樹氷のある雪道
- 雪に埋まる八幡平山頂
- 視界が変わる冬の高原
公開日順・全15本中8番目再生数順・全15本中3番目鏡沼から草紅葉の湿原と源太森へ
【黄金の絨毯が美しい】草紅葉の八幡平をのんびり歩いてきました
見返峠から鏡沼とメガネ沼を通り、八幡平山頂へ向かいます。ガマ沼と八幡沼の展望台では青空が水面に映り、草紅葉に色づいた湿原が広がります。陵雲荘の近くでコーヒーを飲み、スイートポテトを食べてひと休みします。
木道を歩いて源太森まで足を延ばし、霧が動く中で高原を見渡します。沼を囲む草原を別の角度から眺めながら駐車場へ戻ります。後半には盛岡で温かい麺とわんこそばを食べる旅の続きもあります。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 鏡沼・メガネ沼と八幡平山頂
- ガマ沼・八幡沼の草紅葉
- 陵雲荘近くでの休憩
- 源太森からの眺望
公開日順・全15本中9番目再生数順・全15本中12番目家族で鏡沼と八幡沼を巡る夏の周回
【八幡平】登山 広大な湿原をハイキング!登山初心者さんも、親子でも楽しめる日本百名山!
八幡平山頂レストハウスから家族で歩き始め、道沿いの花を眺めながら鏡沼とメガネ沼へ向かいます。山頂で記念写真を撮り、展望台に上がります。この時期の鏡沼にはドラゴンアイの雪はなく、沼そのものの景色を楽しみます。
ガマ沼と八幡沼が見える木道へ進み、湿原の花や植物を見つけながら沼のそばまで歩きます。周回を終えてレストハウスへ戻り、サルナシの飲み物も試します。家族の会話とともに夏の散策路をたどれます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 八幡平山頂レストハウス
- 鏡沼・メガネ沼
- 八幡平山頂とガマ沼
- 八幡沼の木道と湿原の花
公開日順・全15本中10番目再生数順・全15本中2番目鏡沼と源太森の展望を巡る
【岩手県旅】日本百名山、八幡平へ!誰もいない絶景穴場スポット発見!?【女子ソロ登山】
鏡沼で、融けた雪がかろうじて竜の目の形を残すドラゴンアイを見ます。メガネ沼を通って八幡平山頂の展望台へ上がると、緩やかな高原が広がります。さらに大きな八幡沼と陵雲荘を見ながら木道を進みます。
木道から石の道へ変わる先の源太森まで歩き、八幡沼と湿原を上から見渡します。戻りは沼の反対側の道を回り、道沿いの植物にも目を留めます。鏡沼だけで終わらない高原の眺めが見どころです。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 鏡沼のドラゴンアイ
- メガネ沼と八幡平山頂
- 八幡沼と陵雲荘
- 源太森からの眺望
公開日順・全15本中11番目再生数順・全15本中7番目八幡沼から茶臼岳まで歩く家族登山
【八幡平】登山初心者も楽しく歩けるまるで天国な東北の百名山 | August 5
家族で八幡平の山頂側駐車場を出発し、鏡沼とメガネ沼を見て山頂へ向かいます。夏の八幡沼は水面が光り、広い湿原の木道を歩くと岩手山が雲の間に見え隠れします。沼を巡る道だけでも高原らしい景色を楽しめます。
見晴らしのよい源太森を越え、途中で二人が引き返した後、三人で茶臼岳へ向かいます。山頂から沼や道路、雲の影が落ちる緑の山肌を見下ろし、帰りに家族と合流します。短い周回より先まで歩く夏のコースを追えます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 鏡沼・メガネ沼と八幡平山頂
- 八幡沼と湿原の木道
- 源太森
- 茶臼岳からの眺望
公開日順・全15本中12番目再生数順・全15本中5番目小岩井農場から残雪の八幡平へ
岩手観光【小岩井農場・八幡平】旅代公開 旅最終日の失敗 熟年夫婦の車中泊旅/キャンピングカーで岩手観光⑥
小岩井農場で牛舎や子牛、資料館を見て回り、牛乳とソフトクリーム、焼きたてのピザを味わいます。午後は車で八幡平アスピーテラインへ向かい、道沿いの残雪と山並みを眺めながら山頂側へ上がります。
県境の駐車場から雪道を少し歩きますが、鏡沼へは進まずに引き返します。下山後は松川の玄武岩を見て、おらほのおんせんの懐かしい雰囲気の館内に立ち寄ります。農場の食と山の雪景色を組み合わせた車旅です。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 小岩井農場の牛舎と資料館
- 牛乳・ソフトクリーム・ピザ
- 八幡平アスピーテラインの残雪
- 松川の玄武岩とおらほのおんせん
公開日順・全15本中13番目再生数順・全15本中11番目盛岡からバスでドラゴンアイと山頂へ
【八幡平ドラゴンアイ】自然の奇跡はなぜ出来る?交通アクセス等解説します❗
盛岡から自然散策バスで八幡平へ向かい、県境から残雪の道を歩いて鏡沼へ向かいます。ドラゴンアイは中心ができる少し前の姿ですが、青い水と白い雪の輪が見えます。さらに山頂の展望台まで進み、雪解けの高原を眺めます。
ガマ沼と八幡沼では、青い水と残雪、緑の木道を楽しみます。ミズバショウにも出合い、レストハウスでは玄太カレーを食べます。バスで訪ねて鏡沼以外の沼も歩く行程が分かります。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 盛岡からの自然散策バス
- 鏡沼のドラゴンアイ
- 八幡平山頂とガマ沼・八幡沼
- レストハウスの玄太カレー
公開日順・全15本中14番目再生数順・全15本中8番目一本桜と雪の鏡沼
本編 いいね!じゃぱん【岩手県八幡平市 絶景】 | BSテレ東
八幡平市を地元の写真家と巡り、岩手山を背景にした一本桜を遠くから撮影します。別の桜の場所にも寄り、雪解け水のあるミズバショウの群生地へ向かいます。花と山を見ながら写真を撮る春の行程が続きます。
山頂方面では雲海と残雪を眺め、岩手・秋田の県境から鏡沼へ歩きます。訪問時の沼はまだ雪が多く、ドラゴンアイの完成前の姿です。後半は七時雨山の高原と七時雨山荘を訪れ、サウナなどの施設を見学します。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 岩手山を背景にした一本桜
- ミズバショウの群生地
- 雪に覆われた鏡沼
- 七時雨山の高原と七時雨山荘
公開日順・全15本中15番目再生数順・全15本中1番目八幡沼の草紅葉と雨の山頂をたどる
【東北遠征】観光でも登れる日本百名山 八幡平での悲劇
見返峠から八幡沼を回る木道へ入り、草紅葉に染まる湿原と沼の水面を眺めます。源太森方面との分岐を過ぎて陵雲荘に寄り、展望デッキからガマ沼と八幡沼を見渡します。晴れた日の高原の色がよく分かります。
動画の後半には別の雨の日の散策も入り、八幡平山頂とメガネ沼を通って戻ります。晴れた日の沼と、雨風で視界が変わった山頂を比べて見られます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 八幡沼の草紅葉と木道
- 陵雲荘と沼の展望
- 雨の八幡平山頂
- メガネ沼を通る帰路