公開日順・全15本中1番目再生数順・全15本中3番目紅葉のトムラウシ山登山
【日本一秘境の紅葉】街からも、登山口からも遠い秘境・トムラウシ山へ行ってみたらありえない世界だった・・・
街から登山口も、登山口から山頂も遠いトムラウシ山で紅葉を楽しみます。
東大雪荘方面から未舗装の道が続き、広い駐車場とトイレがあります。ヒグマの目撃情報を読み、入山届を出します。天気予報は晴れです。最初は緩やかな道で、登山口からの景色は見えません。
一番しんどい前トムへの登りは越えたと感じます。ナキウサギを目視しましたが、カメラを構えると逃げたといいます。トムラウシ山2,141mへ着き、天気がもったことを喜びます。上の方には岩場があります。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 旭岳
- 白雲岳
- トムラウシ山
- トムラウシ温泉
- オプタテシケ山
公開日順・全15本中2番目再生数順・全15本中6番目赤岳から北海岳への紅葉登山
【日本一早い紅葉】紅葉のスケールも日本一な大雪山!穴場な赤岳より絶景すぎる世界へ案内!【赤岳・白雲岳・北海岳】
日本で早い時期に紅葉する大雪山で、赤岳、白雲岳、北海岳を歩く登山です。北海道の山のスケールと紅葉を紹介します。
登山口で入山届を出し、トイレがあると説明します。紅葉期の旭岳は以前訪問していますが、銀泉台から歩くのは初めてです。人が少なく景色が想像以上だったと話します。携帯トイレブースがあり、当時は空いていると説明します。
赤岳以降は階段や木道より岩のある緩やかな道が中心といいます。日が十分当たらなくても白雲岳の紅葉はよいと評価します。標高約2,070mまで下がると細かな起伏を繰り返す比較的平坦な道になります。残雪と紅葉を見ながら進みます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 旭岳
- 黒岳
- 白雲岳
- 緑岳
公開日順・全15本中3番目再生数順・全15本中7番目白雲岳避難小屋と紅葉
【北海道登山】日本一早い紅葉へ!今年の色づきは別格!|大雪山 赤岳~白雲岳~黒岳1泊2日縦走
白雲岳避難小屋に1泊し、下山後はホテル大雪に宿泊します。過去にクマや時間切れで断念した白雲岳へ今回は登れたといいます。紅葉の色づきは前年よりよかったという本人たちの評価です。
タクシーで来たと説明します。赤岳、過去に登れなかった白雲岳、小屋泊、翌日の北海岳と黒岳という計画です。青空だが強風で寒いです。岩場の先から白雲岳や旭岳を眺めます。
小屋で米を炊くが芯が残ったといいます。北海道のレトルト商品「どんなときもカレー甘口」を使い、大きな野菜と満足感を評価します。今回は日帰り入浴ではなく、宿に泊まります。入浴後に飲めることを喜び、とうきびビールを試します。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 旭岳
- 黒岳リフト
- 白雲岳避難小屋
公開日順・全15本中4番目再生数順・全15本中10番目旭岳からトムラウシ山へ縦走
【日本百名山】大雪山 旭岳-トムラウシ山 一泊二日40kmの縦走。
投稿者にとって初めての北海道旅行です。同行者レンの日本百名山巡りに合わせ、旭岳からトムラウシ山へ1泊2日で縦走します。1日目の行程には、姿見駅、旭岳、白雲岳避難小屋、忠別岳、忠別岳避難小屋が含まれます。
姿見駅に到着します。予報どおり真っ白と話します。休みたい同行者も小屋まで進みます。クマ対策の電気柵に言及します。
登頂を祝い、広く深い山々に驚きます。同行者は感慨を語り、涙にも触れます。トムラウシ山、標高2,141m、レンの百名山96座目と説明します。数年かけた山巡りとここまでの過程が報われたと話します。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 姿見駅
- 旭岳ロープウェイ
- 白雲岳避難小屋
- トムラウシ山
公開日順・全15本中5番目再生数順・全15本中13番目残雪の三笠新道と沼巡り
【北海道登山】1年で10日だけの奇跡。幻の「三笠新道」から大雪山の絶景へ!|残雪期の白雲岳~緑岳縦走【ドローン空撮】
雪の急斜面では軽アイゼンとピッケルを使用し、熊鈴と熊スプレーも携行します。三笠新道は残雪がつながる短い時期だけ通れると説明します。沼めぐりには受付・レクチャー、入山時間、飲食場所のルールがあると説明します。
三笠新道は高原温泉と高根ヶ原を結び、クマが居着くか雪渓が切れると通れなくなるといいます。大小約30の沼、断崖下のトラバース、雪の急登、高根ヶ原、白雲岳、小泉岳、緑岳の予定を紹介します。分岐へ着き、トムラウシ山が見えることを喜びます。空撮で通ってきた断崖、十勝連峰、沼めぐりコース、石狩山脈、雪のある旭岳を紹介します。
管理人は例年6月中旬から常駐すると説明し、この時は貸し切りで過ごします。カップ麺を食べ、山での美味しさを評価します。前年はクマで引き返した山へ向かいます。雪の中で登山道を探しながら進みます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 旭岳
- 黒岳
- 白雲岳避難小屋
- 高原温泉
- 緑岳
- トムラウシ山
公開日順・全15本中6番目再生数順・全15本中2番目旭岳ロープウェイの紅葉散策
【感動】一生に一度は行きたい、北海道屈指の絶景スポット。
北海道出身の親友2人が大雪山国立公園の旭岳を訪ね、ロープウェイと散策で紅葉と景観を楽しみます。山頂登頂を目的とする内容ではありません。
山の眺めを楽しみながら乗り場に入ります。姿見駅付近の掲示では、晴れ、風速4m、気温5度と案内されています。標高約1,600mの駅へ向かいます。
池を回り込み、きれいに見える位置を探します。水が流れ出す様子を見て、水の供給源にも疑問を持ちます。景色のよい場所でパソコン作業をしていた人を見て、ここで動画編集をしたかったと話します。止まっていると汗が冷えて寒くなります。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 旭岳
- 姿見の池
- 姿見駅
公開日順・全15本中7番目再生数順・全15本中4番目旭岳から黒岳の紅葉縦走
【北海道登山】日本一早い紅葉を空撮!満点の星空も!大雪山旭岳~黒岳1泊2日縦走
紅葉、星空、朝焼けを空撮も交えて紹介します。旭岳ロープウェイ、旭岳、間宮岳、黒岳石室、黒岳、黒岳リフトという経路です。下りの落石、クマへの注意にも言及します。
冒頭は紅葉登山と空撮の案内です。旭岳と黒岳のロープウェイを利用する縦走パスを購入します。旭岳へ登り、お鉢平を見て、黒岳石室でテント泊します。2日目は黒岳の朝焼けを見て下り、バスを乗り継いで旭岳温泉へ戻ります。
内側を空撮し、紅葉の盛り、北鎮岳、火山ガスが出る有毒温泉に言及します。外周を2,000m級の山が囲み、登山道が崖に迫る場所もあると紹介します。下山し、リフトから黒岳を振り返ります。下の紅葉はこれからと話します。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 旭岳ロープウェイ
- 黒岳リフト
- 間宮岳
- 姿見の池
- 北鎮岳
- 旭岳温泉
公開日順・全15本中8番目再生数順・全15本中5番目6月の旭岳と白雲岳登山
【大雪山 旭岳】北海道の登山といえばここ!「北海道らしさ」が詰まった充実コース|日本百名山
6月下旬の旭岳登山です。
乗車し、上では気温10度、山頂に少し雲、風が強そうと話します。雲が取れた山の眺めを楽しみます。次の山へ向かい、花、青空、雪渓を楽しみます。白雲岳らしい山を見て、大雪山は広く何度も訪ねたいと話します。
周囲の山の呼び名は本人も読み方に迷います。普通のウサギを見つけ、ナキウサギではないと話します。遠くに姿見駅が見えるがまだ歩きそうだといいます。見る角度で山の印象が変わります。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 黒岳
- 姿見駅
- 旭岳ロープウェイ
- 中岳温泉
- 白雲岳
公開日順・全15本中9番目再生数順・全15本中9番目旭岳の初心者向け散策案内
登山初心者でも大丈夫!ロープウェイを使っていく【北海道最高峰旭岳観光登山】そして清らかな水【大雪旭岳源水公園】ー北海道東川町
旭岳ロープウェイを利用し、特別な登山装備を想定しない初心者向けの散策コースを紹介します。大雪旭岳源水公園も訪ねます。登山前の情報収集先として旭岳ビジターセンターに言及しています。
山頂が見え、気温は8.9度との発言です。一方で池には薄氷があったと説明します。階段を登って第一展望台へ向かいます。駅を見下ろし、反対側には標高2,291mの旭岳があると説明します。
池へ戻り、駅と反対側から水面に映る旭岳を見ます。景色を美しいと評します。東屋とトイレに言及します。道路を渡って源水歩道へ進み、清流を見ます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 姿見の池
- 姿見駅
- 旭岳ロープウェイ
- 大雪旭岳源水公園
公開日順・全15本中10番目再生数順・全15本中12番目南沼から美瑛富士への縦走
【大雪山〜十勝岳縦走】③南沼キャンプ場からオプタテシケ山へ 北海道3泊4日テント泊登山
3泊4日62kmの大雪山~十勝岳連峰縦走の3日目です。南沼キャンプ場を出て、山川台、ツリガネ山、コスマヌプリ、美真岳、双子池野営場、オプタテシケ山、ベベツ岳を経て美瑛富士避難小屋へ向かいます。身長を超える笹やハイマツで足元が見えず、体力だけでなく精神的にも疲れたと説明します。
冒頭は音楽中心です。トムラウシ山直下の南沼を出て、美瑛富士避難小屋を目指す日です。水を取って出発します。携帯トイレブースは2つありますが、1つは扉が壊れ使いにくかったです。
美真岳に着き、松の向こうのオプタテシケ山の大きさを見ます。少し下ると、双子池のくぼみとカブト岩らしい場所が見えます。山頂に到着します。この3日で最もきつかったものの、一番よい景色かもしれないと評価します。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 旭岳
- トムラウシ山
- トムラウシ温泉
- オプタテシケ山
- 南沼キャンプ場
- ツリガネ山
公開日順・全15本中11番目再生数順・全15本中11番目白雲岳からトムラウシ山へ
【大雪山〜十勝岳縦走】②白雲岳避難小屋からトムラウシ山へ 北海道3泊4日テント泊登山
3泊4日62kmの大雪山~十勝岳連峰縦走の2日目です。白雲岳避難小屋のテント場を出て、忠別沼、忠別岳、五色岳、化雲岳、トムラウシ山を経て南沼キャンプ場でテント泊します。「1個の商品」の表示もあります。
花の終わった斜面を眺め、忠別岳避難小屋を遠くに見ます。下りの大きさと、その後の登り返しに驚きます。水は十分あるので小屋へは寄りません。小屋には通常のトイレがあると聞いたと紹介しますが、実際の立ち寄りではありません。
直接トムラウシへ向かう道もありますが、化雲岳へ寄ってから合流します。所要時間が増える点を相談し、せっかくなので寄ります。山頂へ到着し、遠かった、よく頑張ったと振り返ります。この日登った山では最も高いといいます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 旭岳
- 白雲岳避難小屋
- トムラウシ山
- 忠別岳避難小屋
- 南沼キャンプ場
公開日順・全15本中12番目再生数順・全15本中15番目旭岳と中岳温泉の周回登山
【 百名山 登山 】北海道最高峰 大雪山 旭岳 旭岳ロープウェイ 姿見駅からの周回コースを日帰り登山
日本百名山の40回目の紹介です。姿見駅、旭岳、間宮岳、中岳温泉、姿見駅の周回です。壮大で感動の連続だったといいます。
空港の搭乗案内を経て、旭岳ロープウェイの駐車場から挨拶します。大雪山は特定の一峰でなく山々の総称と説明します。山頂近くは急で石が転がり、歩きづらいです。落石に注意し、姿見の池に雲がかかりそうと見ます。
その先のお鉢平カルデラを楽しみにします。この付近のチングルマの綿毛は終わっていますが、中岳温泉の先の群生に残っていればよいと期待します。分岐から白雲岳などを眺めます。お鉢平の奥の有毒温泉はガスがあり立ち入り禁止という案内です。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 姿見の池
- 姿見駅
- 旭岳ロープウェイ
- 中岳温泉
- 北鎮岳
- 間宮岳
- 白雲岳
公開日順・全15本中13番目再生数順・全15本中8番目旭岳と黒岳のロープウェイ旅
【大雪山〜十勝岳縦走】①黒岳から白雲岳へ 北海道3泊4日テント泊登山
旭岳と黒岳を巡り、大雪山の山並みを異なる高さから眺める旅です。黒岳へは層雲峡からロープウェイを利用します。
到着時の外気温は約18℃です。4日間は晴れで雨がなさそうと期待し、初日は白雲岳避難小屋でテント泊の予定です。山頂の風は強く、手袋が必要なほど冷たいです。北海道の町と大きな展望を眺め、黒岳石室へ下ると風が穏やかになります。
北海岳2,149mへ到着します。登りはきついが変化があり飽きないといいます。小屋の近くで水を補給します。テント場、小屋、フードロッカーを確認して手続きします。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 旭岳
- 黒岳ロープウェイ
- 白雲岳避難小屋
- 南沼キャンプ場
公開日順・全15本中14番目再生数順・全15本中14番目旭岳から黒岳の日帰り縦走
【9月 大雪山】はじめての旭岳〜黒岳日帰り縦走・初雪翌日−1℃の世界にビビる初心者 #百名山 #北海道最高峰 #50代
旭岳から黒岳へ日帰り縦走します。前日に初雪のニュースがあり、真夏の登山から冬のような山へ移り、ヒグマや風も不安だったといいます。非常によい天気で歩き切れましたが、天候によって難易度が大きく変わると評価します。
砂走りのような下りについて相談します。湿っているので通常より滑りにくいかもしれないと考えますが、実際は滑る場所もあり緊張します。分岐で北海岳と中岳温泉方面を確認します。ほかの登山者は温泉側へ向かっているといいます。
登り返して北海岳に着きます。意外と人がいて、旭岳が遠くなったことを感じます。インフォメーションセンターから旭川方面のバスに乗るという案内です。旭岳・黒岳それぞれでも登れますが、その間をつなぐと360度の山の自然を感じられると評価します。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 黒岳
- 姿見の池
- 旭岳ロープウェイ
- 中岳温泉
- 間宮岳
- 白雲岳
公開日順・全15本中15番目再生数順・全15本中1番目層雲峡・大雪山
【北海道/黒岳】秋の大雪山で登山デビュー!壮大な山々と紅葉の絶景登山。
層雲峡からロープウェイとリフトを乗り継ぎ、紅葉を目指して黒岳へ登ります。山頂の先では黒岳石室の周辺まで足を延ばします。
2回ほど練習登山をし、今回は本命の標高1,984mの黒岳へ向かいます。前年に旭岳へ行った話もします。地図のグレードを読みます。黒岳山頂までが軽登山のグレード2、その先がグレード3、前年の旭岳散策がグレード1との説明です。
シマリスは1匹見たが速くて撮れなかったといいます。岩場で待ち、チングルマの綿毛を見ます。初心者の本人たちも登れたという体験を述べます。前年の旭岳訪問からの希望が実現したと喜びます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 黒岳
- 黒岳石室周辺
- チングルマの綿毛