公開日順・全15本中1番目再生数順・全15本中14番目親子の天神尾根登山
【谷川岳登山】5才が日帰り登山!ロープウェイ&天神尾根で絶景百名山に挑戦
父親と5歳の子どもがロープウェイで天神平へ上がり、登りだけリフトを使って谷川岳を目指します。途中で落とした帽子を係員に回収してもらい、鐘を鳴らしてから天神尾根を歩き始めます。雲が多い中、子どもが岩場や鎖場を登る様子が続きます。
肩ノ小屋からトマの耳へ進むと、強風で一度景色が白くなります。それでもオキの耳に着くころには雲が動き、稜線の眺めを楽しめます。同じ道を戻って山上で再び鐘を鳴らし、親子で歩き通した日帰り登山を振り返ります。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 谷川岳ロープウェイ
- 天神峠リフト
- 天神尾根の岩場と鎖場
- 肩ノ小屋
- トマの耳
- オキの耳
公開日順・全15本中2番目再生数順・全15本中8番目新緑の一ノ倉沢
【谷川岳】4K 大迫力! 一ノ倉沢 新緑ハイキング!群馬県利根郡みなかみ町
谷川岳インフォメーションセンターから、ロープウェイには乗らず一ノ倉沢の岩壁へ歩きます。西黒尾根の登山口を通り過ぎ、木陰の道を進んでマチガ沢の残雪を眺めます。曲がり角から大きな岩壁が少しずつ現れる過程も見どころです。
一ノ倉沢では残雪のある岩壁を前にコーヒー休憩を取り、来た道を戻ります。帰路で再びマチガ沢を通り、最後は湯桧曽川の川原へ。犬も一緒に、山を見られる木陰で持参の昼食を食べます。登頂ではなく山麓の新緑と岩壁を楽しむ動画です。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 谷川岳インフォメーションセンター
- 西黒尾根登山口付近の道
- マチガ沢
- 一ノ倉沢の大岩壁
- 湯桧曽川の川原での昼食
公開日順・全15本中3番目再生数順・全15本中15番目初夏の双耳峰登山
【登山女子】こんな景色が見たかった。感動の絶景が待つ谷川岳へ【日本百名山】
天神平で鐘を鳴らして谷川岳へ出発します。6月の日差しの中、ロープと岩のある道を登り、木陰で補給食を食べて日焼け止めを塗り直します。暑さを感じながらも、登ってきた道や遠くの景色を振り返ると元気が出ると話します。
トマの耳に着いてからオキの耳方面の稜線へ進み、岩と谷の景色を眺めます。折り返し後は残雪とロープのある場所を下り、ロープウェイの施設へ戻ります。最後には土合駅へ立ち寄り、地下へ続く長い階段を見ます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 天神平の登山の鐘
- 天神尾根の岩場
- トマの耳
- オキの耳方面の稜線
- 残雪のある下山道
- 土合駅の階段
公開日順・全15本中4番目再生数順・全15本中13番目紅葉の山麓と山ご飯
岩と紅葉の絶景!秋の谷川岳☆一ノ倉沢ハイキングコースを歩きます!(2025/11/8)
土合駅からロープウェイを使わず山麓の道へ入り、マチガ沢、一ノ倉沢、幽ノ沢を順に歩きます。マチガ沢で残雪のある山を見た後、一ノ倉沢では黄や橙に色づいた木々の上にそびえる岩壁を眺めます。さらに幽ノ沢の出合まで進み、ブナの森の紅葉を楽しみます。
折り返して一ノ倉沢へ戻り、持参したうどんや具材、卵をメスティンで煮込みます。岩壁を見ながら鍋焼きうどんを食べた後、光の変わった紅葉の道を谷川岳ベースプラザまで戻ります。山頂には登らず、晩秋の沢と山ご飯を楽しむ動画です。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 土合駅
- マチガ沢
- 一ノ倉沢の大岩壁
- 幽ノ沢出合
- 一ノ倉沢で作る鍋焼きうどん
- 谷川岳ベースプラザ
公開日順・全15本中5番目再生数順・全15本中12番目強風の秋登山
2025年、秋の谷川岳。今年は遅めピークで紅葉楽しめました
夜行バスと鉄道、路線バスを乗り継いで谷川岳へ向かい、ロープウェイで天神平に上がります。リフトは使わず、色づいた斜面を見ながら避難小屋と鎖場を通過します。天狗の留まり場を過ぎると風が強まり、肩ノ小屋で休むころには霧も濃くなります。
トマの耳からオキの耳まで歩きますが、強風と霧で眺望はありません。予定していたさらに先への行程をやめ、同じ道を下ります。山の下部は晴れており、朝とは違う光の中で紅葉を撮りながら天神平へ戻ります。山頂の天候と下部の景色の差が伝わる登山記録です。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 天神平の紅葉
- 熊穴沢避難小屋
- 天狗の留まり場
- 肩ノ小屋
- トマの耳
- オキの耳
- 天神尾根の下山道
公開日順・全15本中6番目再生数順・全15本中10番目霧と晴れ間の天神尾根
【谷川岳】初心者でも日帰りOK?天神尾根の難易度・コースタイム・服装を徹底解説|群馬/日本百名山
ロープウェイと観光リフトを乗り継ぎ、天神峠の神社と展望台に寄ってから谷川岳へ向かいます。展望台から山頂方向は霧で見えませんが、色づき始めた木々や木道を通り、避難小屋の先では岩やロープのある急な道を登ります。
稜線に出るころには雲が速く動き、一瞬の青空と霧が交互に訪れます。トマの耳で青空と雲海を見て、オキの耳へ続く稜線でも山肌を眺めます。さらに奥宮の鳥居まで進んだ後、霧が濃くなったため同じ道を戻ります。山頂付近で晴れ間を待つ山行です。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 谷川岳ロープウェイ
- 天神峠の観光リフト
- 天神峠の神社と展望台
- 熊穴沢避難小屋
- トマの耳
- オキの耳
- 谷川岳奥宮の鳥居
公開日順・全15本中7番目再生数順・全15本中6番目残雪の天神尾根
【谷川岳登山は危険?遭難?】初心者でも行けるのか、天神尾根ルートを詳しく解説★
6月の平日に車でロープウェイ乗り場へ向かい、天神平から天神尾根を登ります。曇りと小雨の中で岩場や鎖場を進み、熊穴沢避難小屋の先では日差しが出てきます。天狗の留まり場の岩に上がって眺めを楽しみ、持参したパンを補給しながら肩ノ小屋を目指します。
小屋手前の雪渓ではチェーンスパイクを着け、ロープも使って滑る雪の区間を越えます。トマの耳を経てオキの耳に着くと、雲より高い景色を見ながら靴を脱いで休みます。晴れた登山道と残雪の難しさを、投稿者自身の経験として語る動画です。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 谷川岳ロープウェイ
- 熊穴沢避難小屋
- 天狗の留まり場
- 雪渓の横断
- 肩ノ小屋
- トマの耳
- オキの耳
公開日順・全15本中8番目再生数順・全15本中5番目雪渓の一ノ倉沢
【谷川岳】4K 大岩壁と雪渓を望む【一ノ倉沢】絶景ハイキング!群馬県みなかみ町
土合駅と谷川岳インフォメーションセンターを経て、ロープウェイには乗らず一ノ倉沢への道を歩きます。ブナの木陰や雪崩跡のある舗装路を進み、マチガ沢で残雪の谷を眺めます。曲がり角を越えると、一ノ倉沢の大岩壁と雪渓が近くに見えてきます。
一ノ倉沢から少し先のレリーフにも立ち寄りますが、幽ノ沢までは行かず引き返します。岩壁を望むベンチで持参のおにぎりとおかずを食べ、帰路では電気バスを見送ります。同じチャンネルの新緑の動画とは、雪渓と岩壁の近さ、現地での昼食が違いです。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 土合駅
- 谷川岳インフォメーションセンター
- マチガ沢
- 一ノ倉沢の大岩壁と雪渓
- 一ノ倉沢のレリーフ
- 持参のおにぎりとおかず
- 電気バス
公開日順・全15本中9番目再生数順・全15本中3番目紅葉の登山と温泉
【絶景紅葉登山】ロープウェイで百名山の谷川岳に登る!温泉ソムリエ推しの下山後温泉♨️&秋の登山コーディネートもご紹介!【4K】
夫婦でロープウェイに乗り、紅葉した天神平から天神尾根を登ります。木道や濡れた岩を進み、熊穴沢避難小屋の先で樹木の少ない笹の斜面と強い風に出会います。肩ノ小屋で菓子を食べ、防寒着を着て二つの山頂へ向かいます。
トマの耳からオキの耳まで歩く間に雲が晴れ、稜線の眺めが開けます。帰りに肩ノ小屋でおしるこを食べて温まり、天神平へ下山します。最後は仏岩温泉・鈴森の湯へ寄り、ぬる湯と加温された浴槽で休む、登山と温泉を組み合わせた動画です。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 谷川岳ロープウェイ
- 熊穴沢避難小屋
- 肩ノ小屋のおしるこ
- トマの耳
- オキの耳
- 仏岩温泉・鈴森の湯
公開日順・全15本中10番目再生数順・全15本中11番目西黒尾根から天神尾根へ
【谷川岳/UL登山】〇〇に注意!谷川岳で最も険しいルートに挑む!UL装備紹介もあるよ!西黒尾根〜天神尾根
夫婦で谷川岳ベースプラザから舗装路を上がり、西黒尾根登山口へ入ります。樹林帯の紅葉を見ながら急登を進み、木がなくなると鎖場とラクダの背を通過します。乾いた岩でも滑る場所があり、黄色い道しるべを確かめながらザンゲ岩、肩ノ小屋の方向へ登ります。
トマノ耳とオキノ耳に着いた後、肩ノ小屋のベンチで持参したパンと温かい飲み物を楽しみます。下りは天神尾根を選び、天狗の留まり場と避難小屋を経て天神平へ。最後にビューテラス天神でポークカレーとコーヒーゼリーを食べます。登りと下りで異なる道の景色を比べられます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 西黒尾根登山口
- 西黒尾根の鎖場
- ラクダの背
- ザンゲ岩
- トマノ耳
- オキノ耳
- 肩ノ小屋でのパンと温かい飲み物
- 天神尾根
- ビューテラス天神のポークカレー
公開日順・全15本中11番目再生数順・全15本中1番目会話と双耳峰登山
【登山】2024年の益子の抱負「谷川岳」
二人がロープウェイで天神平に上がり、リフトを使わず鐘を鳴らして登山を始めます。道中は昔の仕事や学生時代の話を交わしつつ歩き、避難小屋の近くから鎖とロープのある急な岩場へ入ります。登りが続く間も、遠くの施設や笹の斜面の景色を見つけます。
肩ノ小屋の付近で二つの山頂を確認し、霧の出たトマの耳からさらにオキの耳へ進みます。山頂標柱の前で記念撮影をし、強い風を感じながら到着を喜びます。食事はこの後の別動画に譲られ、この一本は登頂までの会話と道の変化を中心に見せます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 谷川岳ロープウェイ
- 天神平の登山の鐘
- 熊穴沢避難小屋付近の岩場
- 肩ノ小屋
- トマの耳
- オキの耳
公開日順・全15本中12番目再生数順・全15本中4番目登らないロープウェイ旅
【60歳で定年退職して初めての旅行】登山しなくても楽しめる「谷川岳ヨッホ」に行ってみた!
夫婦で車を走らせ、まず土合駅に立ち寄ります。長い階段を下って地下ホームを見た後、同じ階段を上り直して谷川岳のロープウェイ施設へ。山肌を眺めながら天神平に上がり、山上では焼き目のついたパングラタンを食べます。
登山口を指し示しますが徒歩で山頂には向かわず、リフトに乗って上部の展望地点へ行きます。谷川岳の峰は雲に隠れているものの、反対側の景色も眺めます。下山後は猿ヶ京温泉の前田屋に泊まり、夕食と朝食を楽しむ、乗り物と宿泊を組み合わせた旅です。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 土合駅の地下ホーム
- 谷川岳ロープウェイ
- 天神平でのパングラタン
- 天神峠リフト
- 天神峠の展望地点
- 猿ヶ京温泉・前田屋の夕食と朝食
公開日順・全15本中13番目再生数順・全15本中2番目ソロ登山と土合駅
【群馬】初心者でも登れるのか!?ロープウェイで谷川岳ソロ登山⛰️【6月初夏】
水上駅からバスでロープウェイ乗り場へ行き、天神平から一人で登山を始めます。木道と熊穴沢避難小屋を経て、傾斜の増す岩場や鎖場を登ります。天狗の留まり場で景色を撮り、肩ノ小屋で飲み物を買って休んでから二つの山頂へ向かいます。
トマの耳とオキの耳に着き、持参した群馬の味噌パンなどを紹介します。岩場を慎重に下り、ビューテラス天神でソフトクリームを食べて一休み。帰りは土合駅まで歩き、長い地下階段を途中まで下りて引き返し、地上側のホームから列車に乗ります。登山後の移動も含む一人旅です。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 水上駅からのバス
- 谷川岳ロープウェイ
- 熊穴沢避難小屋
- 天狗の留まり場
- 肩ノ小屋
- トマの耳とオキの耳
- ビューテラス天神のソフトクリーム
- 土合駅の地下階段
公開日順・全15本中14番目再生数順・全15本中7番目紅葉のロープウェイ観光
【谷川岳】ロープウェイから紅葉の景色をみよう!2023.10.30(群馬県みなかみ町)
みなかみ町で秋の紅葉を見ようと、ロープウェイと天神峠のリフトを利用します。土合口駅から天神平駅へ上がる車窓では、標高によって色の違う斜面と青空を眺めます。天神平付近は葉が落ちていましたが、遠くには虹も見つけます。
リフトでさらに上がり、鐘を鳴らして天満宮と弁財天、展望エリアへ進みます。雲がかかった稜線を眺めた後、帰りのロープウェイからも山の色づきを楽しみます。山頂へは登らず、乗り物と展望を中心にした短い観光動画です。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 谷川岳ロープウェイからの紅葉
- 天神平
- 天神峠リフト
- 天満宮と弁財天
- 天神峠の展望エリア
公開日順・全15本中15番目再生数順・全15本中9番目紅葉の西黒尾根
【谷川岳】紅葉の絶景登山!日本三大急登 西黒尾根の岩場に挑戦!
夜行バスで谷川岳へ着き、まだ暗い朝に西黒尾根登山口から歩き始めます。樹林帯で黄色い葉を見ながら高度を上げ、視界が開けると鎖場と細い岩稜へ。ラクダの背では手も使って登り、天神尾根側とは違う角度から紅葉の双耳峰を眺めます。
天神尾根との分岐からトマの耳、オキの耳へ登り、朝の比較的空いた山頂を楽しみます。下りも西黒尾根を選び、ヘルメットを着けて滑りやすい鎖場を慎重に下ります。登山口へ戻った後は土合駅から帰る予定を話し、紅葉期の急登と下山の両方を詳しく見せます。
動画に登場する場所・体験・食べ物
- 西黒尾根登山口
- 西黒尾根の鎖場
- ラクダの背
- 肩ノ小屋付近の分岐
- トマの耳
- オキの耳
- 西黒尾根の下山道
- 土合駅